スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
神保町の雑貨屋「神保町いちのいち」
(元)鶴谷洋服店から徒歩1分、おなじみ
三省堂書店神保町本店の1階に、
「神保町いちのいち」という雑貨店があります。
14-04-24_003_20140502222920d7b.jpg
住所:東京都千代田区神田神保町1-1 三省堂書店内
営業時間:10~20時(年中無休)

文具・キッチン用品・インテリア小物をはじめ、
様々な雑貨がセレクトされています。
季節に合わせた展開の他、週替わりで
作家やメーカーの特集が組まれています。
贈り物のみならず、自分で使いたいものも
見つかるかも知れません。
すずらん通り側にはウッドデッキが設けられ、
そちらのワゴンにも商品が並んでいます。

書物によると、三省堂書店はその昔、
関東大震災の復興から昭和30年代半ばまで、
「学生のデパート」と銘打って、
書籍以外のものを品揃えしていたそうです。

その頃を想像しながらの神保町散歩も、
また楽しいものです。


スポンサーサイト
金属文字看板
鶴谷洋服店のアーチ状の袖看板を外してから
早いもので半年が過ぎました。
外した当初よりも、
「看板どうしました?」と、最近よく質問されます。
寒い季節は、足元を見ながら歩いていたのが
暖かくなり、空を見上げてみたら、
あら?あの看板が・・・無くなっている。
皆さん、そんな風な感じです。

今、建物に付いている金属文字看板(箱文字看板)を
間近で見てみました。
IMG_1396.jpg
アーチ看板と比べれば地味な印象ですが
こちらも愛着があります。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。