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羊について、その3
鶴谷洋服店がテーラーの頃、
ショーウィンドウに紳士服と共に展示していた、
陶器の羊です。
IMG_2763.jpg

今も、通りを見続けています。


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羊について、その2
かつて鶴谷洋服店で使用していた織ネームです。
仕立て上がった紳士服に縫い付ける物です。

二代目 鶴谷福太郎は、苗字の「鶴」をデザインに
取り入れていました。
ネーム鶴茶

1967(昭和42)年、鶴谷洋服店は、福太郎他界により
三代目 光明に引き継がれ、織ネームも「羊」を配した
新しいデザインになりました。
織ネーム羊2

因みに、この年も「未年」でした。


2015未年。羊について、その1
2015(平成27)年 未年。
早いもので、大寒も過ぎました。

羊と言えば、紳士服地(羅紗)は羊の毛織物であるため、
昔から紳士服業界では、様々な物に羊をモチーフとして
使ってきました。

例えば、羅紗のブランド・タグにも
pla fuda hitujiのコピー
これらの様に、羊をあしらった物があります。


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